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This article is about the Covenant Flagship. For the blog, see Ascendant Justice (Blog).
Ascendant Justice
Production information
Manufacturer

コヴナント

Class

旗艦

Technical specifications
Length

3,000m[1]

Engine unit(s)

リパルサー・エンジン

Slipspace Drive

Slipspace velocity

8光年/日

Power output

2基のプラズマ魚雷と1基のプロジェクタを同時稼働しても問題ない程度

Shielding

有 (4発のプラズマ魚雷に耐える)

Hull

不明なコヴナント金属(2発のプラズマ魚雷に耐える)

Armament
  • パルスレーザータレット
  • エネルギープロジェクター
  • プラズマ魚雷
Complement

幾つかのシラフ戦闘機

Crew
Usage
Year introduced

2552年9月22日 - ALPHA HALO跡地

Role(s)

旗艦

Era(s)

9代目 再生の時代

Affiliation

コヴナント海軍/UNSC

  [Source]


Ascendant Justiceコヴナント旗艦で, 1~7隻の艦船を率いてALPHA HALO跡地に来航していた。UNSCマスターチーフら生存者達はこの艦をハイジャックし、地球へ向かった。

背景編集

当艦は3km以上とされ、艦内には多数のグラント、それを率いたエリート100名とエンジニア100名がいた。

歴史編集

2552年9月22日にHALO跡地にやってきた艦の目的は生存者の捜索にあった。が、その存在に気付いたUNSCの生存者達は艦をハイジャック、惑星リーチへ帰還しようと計画を立て、実施した。結果、作戦は成功し惑星リーチへと向かった。

惑星リーチでは生存していた残りのスパルタンとウィットコム提督、ハルゼイ博士を救出した。地球への帰還途中に元UNSCの植民地であった惑星の上に巨大な補給所「アンイールディング・ハイエロファント」が展開しているのを確認、調査するとそこには人類のコアワールドへ侵攻しようとしていた500隻以上の大艦隊が停泊していた。これを全滅させなければ地球に未来はなく、スパルタンたちは過酷な突入作戦を展開してアンイールディング・ハイエロファントの原子炉を暴走させる。ウィットコム提督とONIのハーバーソン中尉はこの暴走に他のコヴナント艦を巻き込む為に敵艦隊の中央に突入し、ほかの生存者は全員スピリット降下艇で退艦し、UNSCゲティスバーグに移乗して離脱した。結果は500隻以上の戦艦を瞬時に撃沈するという大戦果であった。だが、この作戦でスパルタン(グレース‐092)とハーバーソン、ウィットコム提督が戦死した。

編集

  1. Halo: First Strike pg. 36

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